一音禅/ittonzen

一音禅とは

江戸時代に虚無僧だけが吹くことを許されていた尺八を再現し、全身から力を抜いて一音を丁寧に吹き、その音色を感じることを一音禅 (いっとんぜん) と定義します。

一音禅では自然のなかで、自然を感じながら吹くことが大切だと考えます。

その音色は癒しに満ち溢れています。

イベントスケジュール

現在イベントの予定はありません。

メディア掲載

European Shakuhachi Society (全英文) に一音禅が紹介されました (PDF:704KB)